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彼を信じて、ここまで付いてきたバンドのメンバーと
ずっと大プッシュしてきた原宿の BIG LOVE に拍手 



いやぁ、すごいねー 
ちゃんと最後まで観てくれたかな。
ここまでアツいと信じられないモノも信じてみようって気にさせる。
何が正しくて何がおかしいのか。
彼には真実が見えてるんだろう。
海外の人はカラオケでマネして踊るだろうし。
大物アーティストさえもカバーしちゃいそう。

ルックス的にもシンパシーを感じる(笑)
音的にもかなりストライクなあたし。

THRILL JOCKEY から 4AD っていうとこもcool。
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実は、まだ決定も情報もないんだけど、こういうアーティストをとっとと呼んでちょーだい。
たぶん来ると思う。 
そこがSMASHさんだから。
(むかしあたしもちょっと働かせていただいた今はないNITEとは違う。
あの頃からSMASHさんはずっーとやってるもんね。)
去年のKINDNESSみたいにサマソニに取られませんように。
来日確率?そんなん丁か半かだろ。



小学校からの幼馴染のヒデから教えてもらったのでした。
たまに東京から戻ってきては二人で音楽の話ばかり。
お互いの近況なんか後回しで。

Flume君はオーストラリア出身でまだ21歳だって。
最近観た、king Krule君といい若いねー。
踊ってる彼はChet Fakerではないみたい。
アナログ盤オーダーしてます。
オーストラリアじゃ、かなり人気らしい。
楽しみ 



今の club hallelujah に移る前、Bar soul love 時代の始めた頃、よくかけてたのが Waterboys 。
アイリッシュのグレアム、スコティッシュのフィオナやカルメンがいつも唄ってた
英語を勉強するのが楽しかったな。

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レコードは2枚持ってたし。
CDのリミテッドエディションも買った。
アイリッシュ(スコティッシュ)ミュージックが好きなら絶対のお薦め★★★★
けれどまた、このアルバム Fisherman's Blues だけの6枚組?のBOXセットもリリースされたばかり。

004_20140307002738015.jpg  Steve Wickham がジャケの12インチ



やっぱりマイク・スコットのソロよりこうして Steve Wickham のフィドルがないとね。

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これは1995年に渋谷のQUATTROでマイク・スコットを観に行った時にいちばん前で見ていて、
マイク・スコットがステージから去った後にマイクスタンドに貼ってあったセトリを
パクってきたもの。直筆っ

フジに来たらオートグラフをこの紙にもらおうかな。 妄想中(*´∀`*)
ノーザンアイランドの田辺氏もこれは行くと思うよ。
石井ちゃんは留守番かな。



The Whole of the Moon ◯

やっぱ名曲 これを聴きに苗場に行くのだ。
SMASH様、どうか日曜日にお願いします。たのむぅm(__)m
とりあえず、第一弾アーティスト発表の中から、まずは
JONATHAN WILSON ですかね。
70年代タイムスリップ系。

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いちばん上がジョージ・ハリスンの isn't it a pity のカバー。グラハム・ナッシュ御大と。
茶色いサイケなジャケが1st。
これが素晴らしすぎて彼のファンに。
そして白いレコードが最新のアルバム Fanfare です。
2013年のベストアルバムのレビューやってないけど、10枚のうちのひとつ。
デビッド・クロスビー、ジャクソン・ブラウン、そしてfather john mistyことj.tillmanも参加。
彼もいっしょにフジに来て。



Jonathan Wilson - Love to Love
映像の造りも彼女もいいね。
トム・ペティっぽいっていうかポム・トティか。まぁディランっていえばそうだけど。
このアルバムではなんと ソップ・ウイズ・キャメル の ファゾン をカバーしてるのだ。
昔、しらさんに教えてもらった曲



Sopwith Camel - Fazon
こんな映像が残ってるんだね。
カリフォルニア、ローレル・キャニオンあたりのラジオ局じゃぁ今でもかかってそうな。

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ジョナサン・ウイルソンがプロデュースした Jenny O とMia doi todd。



Jenny O. - Automechanic
このオリーヴ色のジープはなんていうクルマ?いいな

Mia doi todd の Doi は土井さんのDoi。二世の人みたい。
彼女はこのアルバムでこの曲に挑戦してます。



Baden Powell - "Canto de Yemanjá/Tristeza e Solidão"-Ensaio
あたしがブラジル音楽の深い森に紛れ込む原因になったアルバムに入ってた。
チボ・マットのミホもカバーしてたな。人間の土地っていうアルバムで。

こんなふうにしていろいろ繋げて買っているのだ。
あーたのしぃ
だから日曜日にお願いしま~す。


のんびりこれでも聴きながらどーぞ。

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(つづきから)
久しぶりに代々木のマモルのリロイズに。

Hostessの翌日、朝から新宿、御茶ノ水とずっとレコ屋巡りしてて。
千駄ヶ谷で降りて

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ロンハーマンで買い物して

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Big Love レコード行って。 マンションの3階。

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ガラケーのあたしにはわかりにくい
昔はどうやってこういうとこ見つけて辿り着いてたんだろう。

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キング・クルールの英国盤ゲットして。やっぱりオリジナルじゃなきゃね。

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てくてく千駄ヶ谷から明治通りを歩いて原宿、雪の代々木公園を抜けて

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かんたろうに逢いに来たのでした 歩いたな。

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すぐに美味しい料理が用意してあって

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どれもこれも美味しいね、マモル★★★

049_201402281356361ff.jpg 今回はちっちゃいデジカメでしたが。

まだまだ夜は長いぞってことで神田のトシとトモミツがいるワン・ドロップ・カフェまで。

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しかしイベント中でした…
ま、この日もクタクタジャガー(久しぶりの古いネタ)だったのでハローってかんじでまたね。
正月に会ったばかりだったし。
しかしコマツの親分もトレイルランニングとかランナーのイベントとかやるねぇ。

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レコ屋の収穫はYouTubeを貼り付けたマイケル・ハーレーのコレ。
ラクーンのオリジナルラベル付きシュリンク。
40年前のブツ

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後はトム・ウェイツの古本とか。
ネットばかりだと欲しいものしか探さないから
あっコレ、欲しかったとかこれもあるんだとかの出会いがないから
古本探すのも好き。

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『地獄の黙示録』の撮影の頃のコッポラの奥さんによる帯同記。
これはすごく面白い。
ウイラード役には最初スティーヴ・マックィーンにオファーしたとか、
アル・パチーノにもとか
ジェームス・カーン(ゴッドファーザーのソニー)にもオファーしたけど、ギャラの問題だとか、
カーツ大佐にはジャック・ニコルソンにもオファーとか。
なんとロバート・レッドフォードがカーツ役なら、とか。
(それじゃあ『黙示録に向かって撃て』になってたかもじゃん。)

序文だけでおぉってカンジ。 でも、

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そんなページを開いてすぐに新幹線で寝ちゃうあたしでした。
バイバイ東京

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